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2005年12月22日 (木)

お見舞い

木曜の休診で、大学ももう年内は休みであるけれど、妹の旦那さんのお母様が肺炎による呼吸不全で入院し、危篤状態のためお見舞いに東京町田まで。新横浜で新幹線を乗り換えると、結構近くだった。

担当医と面会し説明を受ける。僕と同じ位の年齢だろうか?よくいるタイプの医師、患者の側からだと細かい言動なども気になるのかナーとイロイロ観察できた。医学的治療の内容がどうのこうのは言わないけれど、自分もしているかもしれないけど勤務医独特な言い回しや態度ってあるような気がする。

僕が同じ医者だから気をつかってたのかなー?それとも気を使っていないフリをあえてしていたのかなー?同じ同業者だからもっとざっくばらんにイロイロ話してくれると思ったけれど、あまりにクールで淡々としていたのが気になった。

状態はあまりよくない。

何とか良くなるといいけれど、。

九州から僕の父親も、僕より先に駆けつけていた。最近、親父の行動力に最近驚かされることが多い。おとなしい性格で、あまり人前にでない人だったけれど、、。こんな男気があったとは?!少しうれしくなった。

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